騙されるな 脱石油貢献するような技術後退させているなら本

騙されるな 脱石油貢献するような技術後退させているなら本

騙されるな 脱石油貢献するような技術後退させているなら本。自然界ではCO2の放出と吸収が釣り合っています。地球温暖化の危機叫ばれて、
地球温暖化政策の方危機呼び込んでいないでょうか 「大気中のCO2大気の温度上昇させている」
いう事肯定て
人類CO2排出0て気温1℃未満か下らないいう、
以前自然界の排出量の方圧倒的多い上
空気中のCO2の割合1%未満???
IPCCの言う通り気温下って気候変動無くなる保証ありません
肯定論らこんな様
(懐疑論書くキリ無くなるので省略ます)

ただのホラ思っていれば楽なの、
日本政府温暖化対策のため毎年莫大な予算組んで
(関わらず日本消極的だ非難されて)
さら深刻なのCO2地中埋めるか
燃焼機関用いる自動車の生産近い内なくするか
政治家だけでなく民間企業正気思えない事言いだて

CO2排出ないいう縛りのため
技術発展ブレーキかけてまい、
脱石油貢献するような技術後退させているなら本末転倒いいころ
気候?気象関連の自然学CO2温暖化説前提なっているため
自然どんな変動てCO2切り離た考え出来なくなって
(公式なの関て)

専門家、一般人共懐疑的な意見持つ人非常多い、
実際社会動かす組織こんで、
今上回るような異常気象なって
「CO2減らそう 」いうスローガンか掲げず、
危機的な状況追い込まれるの目見えて

一度、世界で掲げたの撤回するの難い、
そうない本当取り返のつかない事成りかねません
そそ温暖化論政治家発生たのであり、
肯定ている専門家政治家懐柔されて

異常気象どうこう以前
21世紀の時代
感情的で宗教化て科学的?論理的思考欠落た国際社会
殺されるので本当不安なるの???IT経営/IT戦略系ソリューション。戦略への投資を考えるとき。推進担当者はどのようなことに気を付ければいい
のだろうか。コロナ禍にオフィス勤務を再開するならば。ソーシャル
ディスタンスの維持や接触回避。共有物の清潔管理といった課題がついてまわる
。デジタルトランスフォーメーションを推進する企業が自動化技術や人工知能
技術といった最新技術を導入すると。いずれ「従業「」が高速なデータ伝送
によって「」技術の活用を広げるだけではなく。技術がを進化させる可能
性もある。

オルタナ編集長日記全ブログ。弱肉強食による生態系によって地球環境のバランスが保たれている以上。この
地上に食べてよいものと。食べて悪いこのところ「CSRは本業を通じて実現
するべき」という論が日本の経営者の間で大勢を占めるようになった。本業と
CSRの関係については。「当社は。本業との関わりから。このような形の社会
貢献?CSR活動をやっていに向かう具体的な制度の提案力に欠け。欧米追随
か。細部を若干修正させて貢献したように見せかけることが多い。「騙されるな。電気自動車?プラグインハイブリッド車の普及により。日本をはじめとする世界
の自動車産業および。石油産業は大きな日本で販売されている電気自動車?
プラグインハイブリッド車全車種のスペック一覧である日産自動車
。三菱自動車。そしてテスラは自社のお金を投じて充電ネットワークを充実させ
てきました。さて。当マネー現代がこのような間違いだらけの記事をリリース
する理由はなんでしょうか?現状維持は後退と同じなのですよ!

自然界ではCO2の放出と吸収が釣り合っています。産業革命前のCO2濃度が280ppm程度で安定していたことから判断できるように、正常な思考の持ち主なら分かるレベルの話ですが、自然界の放出量の方が多いとする話は、CO2を放出しても大したことはないと思わせるためのトリックとして詐欺師が使っているネタです。だって、人間も呼吸でCO2を出すことを小学校で習いますよね?出した分がそのまま大気中にとどまるなら1%の濃度で収まるわけがないのですが、思考が止まっている人又聞きが思考の中心の人は懐疑論のトリックに気付かずに飛びつくのです。政治の話題のように、正解がない分野のものであれば、批判の又聞きで馬鹿なことを主張しても、馬鹿を公表するだけなので問題ありませんが、科学分野に関しては、批判の又聞きで垂れ流すのは詐欺にあたりますよ。>それ以前に自然界からの排出量の方が圧倒的に多い上これは全く何を言いたいのかわかりませんが、地球の大気は人間がいなくとも永久的にCO2濃度が大きくなっていくということですか?>CO2を地中に埋めるとか、燃焼機関を用いる自動車の生産を近い内になくするとかなぜこれらを技術発展と考えないのですか?一部を取り上げて批判しているように見えるかもしれませんが、これらはこの文章全ての根拠となっている部分ですその部分がどうにもおかしく考えているようですので、全体としてもおかしくなっています「地球温暖化政策の方が危機を呼び込んでいる」とまでは言えませんが、毎年、地球温暖化対策費として1兆円の税金を無駄遣いしているのは、大変残念なことです。CO2は温暖化の原因ではありませんから、仮に世界全体でCO2の排出を半分未満にしても、気温を下げる効果は全くありません。「自然界からの排出量の方が圧倒的に多い」のですが、もともと、産業革命前は自然界の排出と吸収が釣り合っていましたから、それは無関係です。現在、人為的に排出したCO2の半分は海と陸に吸収され、もう半分は大気中に残って、年に2ppmずつCO2濃度が高くなっています。「空気中のCO2の割合は1%未満」しかないので、温室効果は小さすぎということはありません。逆にCO2濃度は0.04%もあるので、温室効果を目いっぱい発揮済です。CO2に温室効果があるから、当然、CO2濃度が上昇すると温暖化するに違いないと思い込んでいる非科学的な人があまりにも多すぎます。CO2は吸収可能な波長15μm付近の地球放射を全部吸収済ですから、CO2濃度が上昇しても、さらに赤外線を吸収するのは不可能です。波長15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロです。その波長では放射冷却は起きていません。従って、CO2濃度の上昇による温暖化はありえません。大気の窓大気通過後の放射スペクトル分布「気温が下がっても気候変動が無くなる保証はありません」はその通りです。気候変動、異常気象の原因は温暖化ではありません。偏西風の蛇行、エルニーニョ、ラニーニャ、北極振動によって起こるというのが、専門家の見解です。2000年までの温暖化は人為的に排出したCO2によるものではなく、1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるものです。太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。過去6億年でみても、宇宙線強度と気温にはスベンスマルク効果で高い相関がありますが、CO2濃度と気温には、全く相関がありません。古生代にCO2濃度4千ppmでも氷河期はありました。1000年前の中世温暖期は3割少ない280ppmでも、気温は現在と同程度でした。6000年前の気候最適期は3割少ない280ppmでも、気温は現在よりも2度高温でした。2000年以降、CO2濃度は1割近くの36ppmも上昇しましたが、衛星観測による気温は横ばいのままで変わっていません。CO2濃度が低いと低温、高いと高温という温暖化CO2原因説は成り立ちません。二酸化炭素は地球温暖化の原因と学校で教えていますが、本当は間違いです。温暖化CO2説は1980年代からCO2を悪者にして原発を推進するために、科学的事実とは無関係に政治的に主流となっている「えせ科学」です。もともと成り立たないと、長年にわたって学会で退けられていましたが、1980年代に科学を無視して、政治的に主流になりました。科学者達は地球温暖化対策費として莫大な研究費を配分され、政府の意向を受けてCO2に濡れ衣を着せて悪者にするようになりました。特に気象学者は御用学者と化しました。そして国連機関のIPCCが設立され、科学を装った報告書を出すようになりました。CO2濃度の上昇が赤外線の吸収を増やし、温室効果を高めると実験で立証した科学者はいまだかつていません。一方、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収は増えないし、温室効果も高まらないことを実験で立証した科学者はいます。CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルです。チンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。 1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。 このチンダルの実験の追試はクヌート?オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、これらの結果も当然のことです。「1985年にはフィラハの国際会議でコンピュータを用いた温室効果による温暖化の将来予測が論じられ、未来の社会への警告もなされた。しかし不確実性も多く、さしせまった脅威も被害も実感できないこの問題が動揺とともに広く世界中に広まったのは、オゾンホールのような科学的発見のせいではない。1988年夏、アメリカ各地が 大干ばつなどの異常気象に悩まされているさなかの6月に、アメリカの著 名な気象学者ハンセンが「人為的な温暖化が起きてこれらの異常気象を引き起こしている」と受け取られるような発言を議会の公聴会で行ったことによる。科学者の間でもまだ議論が分かれている問題を、偏ったかたちで人々に伝えた研究者としての信頼を失いかねない一見非常に軽はずみな行為は、特に研究者集団からの大きな批判の対象になった。本当に温度上昇が起きているのか、それは二酸化炭素の増加のせいか、その増加は人為 的なものか…といった基本的な問題に関する確証が得られていなかったからである。実は現在でも得られているとは言い難い。しかし蜂の巣をつついたような騒ぎが過ぎてみると、温暖化問題は一面的とはいえ国際的に広く知られるようになり、重要な地球環境問題つまり国際政治問題として市民権を得ていた。」地球環境問題史 篠田由紀「IPCCの設立過程をみると、当時は特にイギリスのサッチャー政権の強い支持と影響のもとで、地球温暖化問題が政治的課題として取り上げること が決定的となった。サッチャー政権は「新自由主義」的経済政策の実行のためにイギリス国内において最大の敵対的関係にあった炭坑?製鉄産業の労働組合との厳しい政治闘争を展開しており、特に強力な炭坑労働組合の力を弱めるために地球温暖化問題を利用し、石炭火力発電を基礎とするエネルギー政策から原子力発電を推進する政策へと切り替える必要があったというものである」「ヨーロッパ主導によって設立されたIPCCは、イギリスとフランスのように、最初から地球温暖化問題を利用し原子力発電を推進しようとする政治的意図があったことに注目する必要がある。 」「もっとも明らかな点として、二酸化炭素変動説は近年の地球が示してきたような気候の大きな変動を説明できない。「ローマ温暖期」ローマ帝国時代、ローマ帝国衰退を導く寒冷期の「暗黒時代」300~850年、「中世温暖期」950~1300年、「小氷河期」1300~1850年などはどう理解すればいいのか。すなわち、「ローマ温暖期」と「中世温暖期」は人為的な二酸化炭素の変動とはまったく関係がない。第二に、温室効果ガス理論は最近の気温変動を説明できない。現在のほとんどの温暖化は1940年以前、人為的な二酸化炭素があまり大気中になかった頃に起こった。また、1940年から1975年頃まで、工業化からの二酸化炭素排出は大幅に増えたのにもかかわらず温度は下がり続けた。この現象は温室効果ガス説とは明らかに矛盾する。」 クライメートゲート事件 京都議定書 中野洋一 九州国際大下記の様なデマを言い出す人が多いのが、地球温暖化のデマの本質ですね。IPCCも認めた嘘が、global warming 1.5 ℃の衝撃レポートです。このリストの全ては理学系大学には入れません。文系レベルの知識ではまあまあですが政治的情報が科学的情報より優先する脳みその持ち主です。sec********さんkka********さんmay********さんgat********さんroc********さん1global warming 1.5 ℃? 地球温暖化の現実は?産業革命以後地球温暖化が1.5℃もあると叫んでましたが、IPCCイギリス委員がグラフで嘘をついていました。0.3-0.7℃しか上昇してませんでした。測定データがある時代から、気温変動は0.3-1.5℃なので、果たして、産業革命以後地球温暖化が起こっているか統計学的に疑問です。産業革命より気温変動は0.3-0.7℃で上昇しているが、温暖化と呼べるかは疑問。江戸時代淀川が全面結氷してるし、江戸城で2mの積雪を観測してる。産業革命と関係無く、気温は1.5℃程度は数百年単位で、気候は変動してると考えるべきです。2温室効果ガスは温室効果が全くない。赤外線に吸収帯をもつガスは、炭素と水素および酸素の結合物質全てで、温室効果ガスと呼ばれる。また大気の主成分は太陽光では暖まりません。温室効果ガスの存在確率は百万分数百です。ppmオーダーです。大気を1℃あげるには、温室効果ガスが太陽光で1万度?千度に熱運動しなければ上昇出来ません。大気に存在してるだけでは温室効果は全くないのが、温室効果ガスです。3100年後の気温上昇現在のCO2排出増加率を維持しても、100年後の気温上昇は、最新研究で0.2℃です。IPCCのSR15レポート最終版が10月に発表されました。地球温暖化の文字は消去され、気候変動に改められました。ご参照ください。科学的に産業革命以後の気温観測データでは、地球温暖化とは言えず人類の知る気候変動の範囲内です。多変量解析でのCO2濃度上昇よる気候変動の効果は全くありません。地球の気温は、太陽からの入射エネルギーと地球から宇宙向う排熱のバランスで決まります。排熱は、対流圏から外向きには、赤外線放射で行われます。赤外線は、その多くを水蒸気が吸収して、排熱を遅らせます。水蒸気が吸収しない帯域の一部をCO2やメタンが吸収します。何にも吸収されずに宇宙に逃げている赤外線の帯域を、「大気の窓」と言います。この窓は、結構狭いのですが、CO2やメタンは、その窓をさらに狭めます。産業革命以前、CO2は280ppmだったとされていますが、現在400ppmを越えています。40%以上の増加です。この増加で、大気の窓は0.5-1%ほど狭まったようです。太陽からの放射エネルギーは、人類が利用している総エネルギーの1万倍ほどあります。つまり1%の変化量は、人類の総エネルギーの100倍もあるのです。黒点活動の消長による太陽エネルギーの変化は0.1-0.2%でしかありません。太陽の活動、大気の状態、地表の状態など、衛星観測などで非常によくわかっています。それらから今の気温変化を説明できるような変化は見つかっていません。北極や南極の氷の上、海の深海まで、いろいろな調査がされています。その結果も、温暖化が進んでいて、原因が温室効果ガスの増加である可能性が高いことを示唆しています。貴方がどう思おうと勝手ですが、極寒の地や、高圧の深海で、地道に調査している研究者たちおそらく数万人でしょうの結論を無視できるのか、その自信の根拠は何ですかね?あなたは高校で化学は選択だったんですか?だから選んではいなかったみたいですね。CO2濃度は今は地球の平均で400ppmを超えてから数年経っています。ppmとは100万分の1です。CO2濃度はですから0.04%ですよ。なおこれは体積比です。気体の場合は体積の方が重視されるのです。今は毎年人間が排出するCO2排出量は310億トンを超えているのです。化石燃料を200億トン燃焼させたらこの位の量になるのです200億トンとはどのくらいの量か分かりますか?世界の漁獲量が2億トン、世界の穀物生産量が20億トンです。他にこれだけ排出されるCO2は確認されていません。地球には炭素循環と言って毎年排出され、吸収される炭素、これが酸素と化合してCO2となって循環されるのですが、この炭素循環で吸収されるCO2はせいぜい160億トンです。ちょうど150億トンが毎年吸収されずに残って行って居るのです。地球の大気の総重量は5000兆トンと大雑把ですがいえます。その中で150億トンずつ増えていくのですから、どのくらいの割合で増えて行くかすぐ計算できます。0.03%になるでしょう。つまり3ppmずつ増えて行っているのです。しかしこれは重量比ですから体積比に直さないとどのくらい増えているのかわかりません。現在410ppmと言っているのは体積比です。それは地球大気とCO2の重量比を出し、それをかけたら体積比が出るのです。化学で分子量を習えば地球大気の平均的重さ29、窒素N2が80%酸素O2が20%からわりだせるのです。それに対しCO2は44ですから、約1.5をかけたら体積が出て4.5ppmが毎年増えているのが現在です。つい10数年前は3ppm増え続けていると漸く大騒ぎになっていたのです。また地球温暖化が一般的にはっきりしだしたのは人類が出すCO2排出量が190億トンに達する前1970年代中ごろです。一般の人はまだほとんど知らずにいた頃ですが科学者の多くが知っていてこのままでは地球は温暖化するのでは?と言って居ましたが温暖化が観測されても、最初のうちは火山の爆発による低温化が一年あったりすると傾向が分からなかったのです。それが近年では10年単位で地球の平均気温を観測、気温上昇は加速度的に上昇しているのです。気温上昇と大気中のCO2濃度上昇は現在では密接な相関関係があると今では素人でもグラフを見たら分るようになっています。地球温暖化は人為的CO2の排出量増大によって大気中のCO2濃度増大による地球の平均気温上昇が原因なのです。地球温暖化論は科学者が言ったものであり、100年以上からあり、論争も経過がいろいろあったりしましたが、もうとっくに決着はついています。さらに100年単位での1℃の気温上昇は100万年遡ってもありません。この急激な変化は自然にも大きな影響を与えて野生動物などの生息範囲も北半球では緯度の高い地方に温帯の動物が済むようになって寒帯で済む動物と接触したりしています。北米ではアカギツネがホッキョクギツネと接触してホッキョクギツネの幼獣を捕獲したりしていると言う話もあるのです。こういう事は自然界で急激に起きる様な物ではなく、アカギツネが寒帯に適応したのではなくホッキョクギツネは獲物のネズミが夏に増えるので留まって繁殖しているところにアカギツネが入り込んでいるのです証拠は他にも各種数多くあり、それを認めないのは政治家や宗教などでしょう。この世は神が作ったものであって人間が気候を変える事などあり得ないと一部の宗教では科学を認めず、また政治的にも一大勢力となって票がほしいがために科学を無視し、地球温暖化の対策に金も使わず、国境に壁を作るなど愚行を繰り返す大統領さえ出てくる始末です。CO2が増えると温暖化するのはメカニズムも解明されており、物理原則通りCO2が増えたら赤外線吸収量が増えて温暖化するともう一般的に知られています地球は、温暖化していますよ。そして、海氷やアイスランドの氷床がとけメタンガスが放出され始めています。ニュースでも、毎日のように温暖化のニュースが見られます。ナショナルジオグラフィックスやニュースウィーク、ネイチャーなどでもよく見られますよ。早く対策をしないと、取り返しがつかないのではないかと、私自身は不安です。それ以前に自然界からの排出量の方が圧倒的に多い上空気中のCO2の割合は1%未満???→この懐疑論は科学の知識が全くない方の見解です。本気にしない方がいいでしょう。小学校か中学生程度の見解でしょう。それでも主張しないよりいいんですけど、ご質問者様は情報を見分けるリテラシーを持つべきです。温暖化対策には畜産廃止がいいと思います。肉にのみ含まれる必須栄養素はなく、畜産は不要で、1.5割の温室効果ガスを排出しています。さらに、穀物を大量に消費しますので、廃止した余剰穀物をバイオマス発電に使い二酸化炭素回収すれば大気中から温室効果ガスの削減ができます。今はクリーンミート培養肉のコストが1食1100円にまで下がったようです。※参考畜産廃止のまとめ暫定版Q:畜産廃止は温室効果ガス削減にもつながりますか?A:その通りです。畜産は温室効果ガス全体の1.5割を排出し、動物性食品は植物性食品の2倍排出すると言われています。「それ以前に自然界からの排出量の方が圧倒的に多い上空気中のCO2の割合は1%未満???IPCCの言う通り気温が下がっても気候変動が無くなる保証はありません。肯定論ですらこんな様です。懐疑論は書くとキリが無くなるので省略します」気候変動がなくならないのは当然です。 溶けた氷河や氷床はすぐに元に戻りませませんし人間の排出するCo2をゼロにしても排出されたCO2は分解されずに数百年とも1000年以上も残ると言われています。さらに深刻なのはCO2を地中に埋めるとか燃焼機関を用いる自動車の生産を近い内になくするとか政治家だけではなく民間企業まで正気とは思えない事を言いだしています。」欧州に比べればはるかに遅れています。カリフォルニアでは新築の住宅にソーラー設置が義務化されています。 日本は財界などに配慮しているのもあるでしょうね。消費税すらまともに上げることができないのに炭素税なんて無理でしょう。 また民間企業も現状を知って危機感を感じている。ということでしょう、正気じゃないのはいまだに否定する人。 「CO2を排出しないという縛りのために技術発展にブレーキをかけてしまい、脱石油に貢献するような技術も後退させているなら本末転倒もいいところです。」どうにもならないのが現状ですね。 なにをやってもCO2は出ます。企業も国も利益の無い部分にお金を使いたくありません。欧米では結局は税金を上げて国民からも巻き上げてくださいといいだしています。 Co2温暖化懐疑説に踊らされてバカを見るのは国民ですね。 「専門家、一般人共に懐疑的な意見を持つ人は非常に多いですが、実際に社会を動かす組織がこんなんでは、今を上回るような異常気象になっても「CO2を減らそう!!」というスローガンしか掲げず、危機的な状況に追い込まれるのは目に見えています。」まともな科学者で懐疑論を主張するの人をあまり知りませんね。よく見かけるのは個人のデタラメなブログ程度。別の意味でもう危機的な状況です。 メタンの濃度も北極で相当上昇しています。 IPCCはまだ20年以内に対策を打てば何とかなると気休めを言っていますが、多くの科学者がそれ程長くないだろうと言っています。「一度、世界で掲げたものを撤回するのは難しいですが、そうしないと本当に取り返しのつかない事に成りかねません。そもそも温暖化論は政治家から発生したものであり、肯定している専門家は政治家に懐柔されています。」科学の世界ですので、間違いがあれば必ずその主張への反論があって論文などとして発表されますが、発表はないと思いますが?色々な国のニュースを見ますが、議論すらされていませんし、むしろ懐疑派はおとなしい。石油メジャーのエクソン?モービル社は、ブッシュ政権に京都議定書に米国が加わらないよう働きかけた上温暖化懐疑論の研究にも資金を提供してきた。 温暖化懐疑論者ウィリー?スーン博士「温暖化は太陽活動の変化によるもの。人間の石油?石炭の消費は関係ない」が、2000年以降の10年間以上にわたって、120万ドル以上の献金を石油?石炭業界から受け取っていたことが発覚。トランプも同じように働いているようだ。懐疑論こそ石油産業の陰謀でしょうIPCCを悪く言うのはこの者たちと同じ陰謀者になる→ご意見は、正論でしょうね!退職後の約10年間を、ほとんど地球温暖化問題へ掛けてきました。市民研究者です。特定の政治派閥?とか利権支持団体には属しません、中立正当な市民のひとりです。温暖化問題は、判りやすく言うと、階級闘争富める側と貧困層かも知れない。昨夜のNHK9時のビルゲイツを見ててそういう風に感じた。お金持ち層が要らぬ被害者意識を感じて地球温暖化対策を思いこんだ。何かやらねば?と!他方、フランスパリでの、『黄色いベスト』叛乱デモ事件。あそこのが貧困層側のまともな思いを代弁してる。地球温暖化対策と言う名の誤魔化し?詐欺出たら目ビジネス。一般市民もようやくそこへ気が付いたのでしょうね!階級闘争だというならば、これは正義の側が勝つ事でしょう。今後どちらの側が勝つと言うのか?それは、似非科学のでは無くて、公正妥当な真実の科学を握った側なのでしょう。日本もはやくそういう真実の側へ動いて欲しいのです。下図参照: CO2気候感度理論計算値

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